New year's convictions 新年に向けての確信 Convictions that form the foundation of our lives 人生の土台からくる確信 Matthew 7:24-28 NLT [24] "Anyone who listens to my teaching and follows it is wise, like a person who builds a house on solid rock. [25] Though the rain comes in torrents and the floodwaters rise and the winds beat against that house, it won't collapse because it is built on bedrock. [26] But anyone who hears my teaching and doesn't obey it is foolish, like a person who builds a house on sand. [27] When the rains and floods come and the winds beat against that house, it will collapse with a mighty crash." [28] When Jesus had finished saying these things, the crowds were amazed at his teaching, マタイの福音書 7:24-28 JCB “わたしの教えを聞いて、そのとおり忠実に実行する人はみな、堅い岩の上に家を建てる賢い人に似ています。 大雨が降り、大水が押し寄せ、大風が吹きつけても、その家はびくともしません。 土台がしっかりしているからです。 反対に、わたしの教えを聞いても、それを無視する人は、砂の上に家を建てる愚かな人に似ています。 大雨、大水、大風が襲いかかると、その家はあとかたもなく、こわれてしまうからです。」 群衆は、イエスの教えに目をみはりました。” The word of God must be our foundation. 神様の言葉が私たちの土台であるべき John 14:1-6 ERV [1] Jesus said, "Don't be troubled. Trust in God, and trust in me. [2] There are many rooms in my Father's house. I would not tell you this if it were not true. I am going there to prepare a place for you. [3] After I go and prepare a place for you, I will come back. Then I will take you with me, so that you can be where I am. [4] You know the way to the place where I am going." [5] Thomas said, "Lord, we don't know where you are going, so how can we know the way?" [6] Jesus answered, "I am the way, the truth, and the life. The only way to the Father is through me. ヨハネの福音書 14:1-6 JCB “「どんなことがあっても、心配したりあわてたりしてはいけません。 神を信じ、何もかも、わたしに任せなさい。 父の住んでおられる所には、家がたくさんあります。 もしなかったら、はっきり言っておいたでしょう。 実を言えば、あなたがたを迎える家を準備しに行くのです。 すっかり準備ができたら、迎えに来ます。 わたしがいる所に、いつでも、いられるようにしてあげるためにです。 これだけ言えば、わたしがどこへ行くか、どうしたらそこへ行けるか、もうわかったでしょう。」 するとトマスが、言い返しました。 「いいえ、ちっともわかりません。 先生がどこへおいでになるのか、まるで見当もつきません。 まして、そこへ行く道など、どうしてわかりましょう。」 イエスはトマスにおっしゃいました。 「いいですか。 わたしが道です。 そして真理でもあり、いのちでもあります。 わたしを通らなければ、だれ一人、父のところへは行けません。” Eternity is real 永遠は存在する 2 Corinthians 4:16-18 ERV [16] That is why we never give up. Our physical body is becoming older and weaker, but our spirit inside us is made new every day. [17] We have small troubles for a while now, but these troubles are helping us gain an eternal glory. That eternal glory is much greater than our troubles. [18] So we think about what we cannot see, not what we see. What we see lasts only a short time, and what we cannot see will last forever. コリント人への手紙Ⅱ 4:16-18 JCB “ですから、私たちは決して落胆しません。 肉体はしだいに衰えますが、うちにある力は日ごとに強くなってゆきます。 今の私たちの苦しみや悩みは、結局のところ、取るに足りないものであり、それほど長続きもしません。 しかも、このつかの間の苦しみは、永遠に尽きない、あふれるばかりの、神様の祝福をもたらすのです。 ですから私たちは、いま見えるもの、すなわち、身の回りの苦しみには目をとめません。 むしろ、今は見えない天にある喜びを望み見ているのです。 苦しみは、やがて消え去ります。 しかし、その喜びは、永遠に続くのです。” Eternal convictions 永遠の確信 Hebrews 12:1-3 NLT [1] Therefore, since we are surrounded by such a huge crowd of witnesses to the life of faith, let us strip off every weight that slows us down, especially the sin that so easily trips us up. And let us run with endurance the race God has set before us. [2] We do this by keeping our eyes on Jesus, the champion who initiates and perfects our faith. Because of the joy awaiting him, he endured the cross, disregarding its shame. Now he is seated in the place of honor beside God's throne. [3] Think of all the hostility he endured from sinful people; then you won't become weary and give up. へブル人への手紙 12:1-3 JCB “このように、数えきれないほどの信仰の勇者が、競技場の正面観覧席で、私たちの競技を見つめているのです。 だから、スピードを落とさせたり、うしろへ引き戻そうとする力に目を光らせなさい。特に、足にうるさくまつわりついて、つまずかせようとする罪をふり捨てなさい。 そして、神様の用意された特別のコースを、忍耐して走り抜こうではありませんか。 私たちの指導者であり教師であるイエス様から、目を離さないようにしなさい。 イエス様は十字架の死のあとの喜びを知って、恥をもいとわず十字架にかかられました。 そして今は、神様の王座の隣、名誉ある座についておられるのです。 気力を失い、弱り果てることがないように、いつも、罪人の恐ろしい仕打ちを忍ばれた、イエス様のことを思っていなさい。”